調べたこと等をメモするブログ。主にパソコン関係?
画像ビューアー NeeView を 46.1 に更新しました。
不具合修正のみです。
→ ダウンロードはこちらから
質問です。Windows10の22H2で使用させて頂いております。以前のバージョンでは、例えば44.1辺りであれば、本棚からファイルを削除しようとした時に、Windows標準の確認ダイアログは呼び出されませんでした。ですが現在は、それが呼び出されるようになっています。従いまして、「ファイル削除に確認ダイアログを表示する」を有効にすると、Neeviewの確認ダイアログとWindows標準の確認ダイアログの、両方が表示され、2回確認を求められる状態です。こちらは46.1のzip版、同fd版を、別フォルダにクリーンインストールした時にも発生する事を確認しております。こちらが、意図された仕様変更であるのか、不具合であるのか、おま環であるのか、こちらが解らず頭を抱えております。やはりWindows標準のダイアログを用いるとレスポンスが悪いですし、しかしながらWindowsの標準のダイアログをオフにしてしまうと他のソフトの運用が危険過ぎますし・・・。こちらにつきまして、可能であればご教授頂けましたら幸いです。
ご報告ありがとうございます。修正を検討いたします。
Windows版を使用しています。ファイルメニューの「フォルダーにコピー」機能において、画像ファイル名の前に圧縮ファイルのファイル名を付加することができると嬉しいです。たとえば「参考画像.zip」内の「001.jpg」をフォルダーにコピーするときに、画像ファイル名を「参考画像_001.jpg」の別名としてコピーするかたちです。欲を言えば接頭・接尾および拡張子の有無・接続詞の選択など書式設定が可能であれば最高です。
ご要望ありがとうございます。検討いたします。
テキスト入力ダイアログ ShowInputDialog() に関する要望になります。ShowInputDialog()は現在でも引数に応じていくつかのバリエーションが用意されていますが、以下のような感じでドロップダウンリストを指定できるバリエーションがあったらうれしいです。規定のテキストを複数指定して実行時に選択可能にするようなイメージです。テキスト入力の省力化を狙ったものです。ビューア本来の機能とは直接関係ありませんが、何かの機会にご検討いただければ幸いです。<構成案: 既定のテキスト指定と一体化>ShowInputDialog(title: string, message: string, dropdown: string[])- [0]:title, [1]:message は既存のバリエーションと同様- [2]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにdropdown[0]を最上位として順番にドロップダウンリストに表示。dropdown[0]は既定のテキストとしても利用される。<別案: 既定のテキスト指定と分離>ShowInputDialog(title: string, message: string, text: string, dropdown: string[])- [0]:title, [1]:message, [2]:text は既存のバリエーションと同様- [3]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにtextを最上位、dropdown[0]をその次として順番にドロップダウンリストに表示。
お返事ありがとうございます。上記で構成案および別案として提示させていただいた振る舞いですが、コメント後によく考えてみたところ、両案とも「既定のテキストを強制的にドロップダウンに含めてしまう点」で自由度が低い気がしてきました。制約がより少なくなるように、上記の構成案を廃案にするとともに上記の別案を以下のように訂正します。別案(元): [3]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにtextを最上位、dropdown[0]をその次として順番にドロップダウンリストに表示。別案(訂正): [3]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにdropdown[0]を最上位として順番にドロップダウンリストに表示。話は変わりますが・・・NeeViewの各所にあるドロップダウン付きテキスト入力欄は、ドロップダウンリストに表示するデータが空っぽの場合に▼をクリックするとそれなりに高さのある空欄がニョキっと出てきます。たとえば設定ウィンドウの検索欄などです。パンくずリストのように、表示する項目がない場合は「なし」と表示する(ただしクリックは不可)、あるいは何も表示させないほうが自然に感じます。こちらもビューア機能自体と関係ない上に不都合も生じていないので、折をみて検討いただければありがたいです。
ご提案ありがとうざいます。
質問です。Windows10の22H2で使用させて頂いております。
返信削除以前のバージョンでは、例えば44.1辺りであれば、本棚からファイルを削除しようとした時に、Windows標準の確認ダイアログは呼び出されませんでした。ですが現在は、それが呼び出されるようになっています。従いまして、「ファイル削除に確認ダイアログを表示する」を有効にすると、Neeviewの確認ダイアログとWindows標準の確認ダイアログの、両方が表示され、2回確認を求められる状態です。
こちらは46.1のzip版、同fd版を、別フォルダにクリーンインストールした時にも発生する事を確認しております。
こちらが、意図された仕様変更であるのか、不具合であるのか、おま環であるのか、こちらが解らず頭を抱えております。やはりWindows標準のダイアログを用いるとレスポンスが悪いですし、しかしながらWindowsの標準のダイアログをオフにしてしまうと他のソフトの運用が危険過ぎますし・・・。
こちらにつきまして、可能であればご教授頂けましたら幸いです。
ご報告ありがとうございます。修正を検討いたします。
削除Windows版を使用しています。
返信削除ファイルメニューの「フォルダーにコピー」機能において、画像ファイル名の前に圧縮ファイルのファイル名を付加することができると嬉しいです。たとえば「参考画像.zip」内の「001.jpg」をフォルダーにコピーするときに、画像ファイル名を「参考画像_001.jpg」の別名としてコピーするかたちです。
欲を言えば接頭・接尾および拡張子の有無・接続詞の選択など書式設定が可能であれば最高です。
ご要望ありがとうございます。検討いたします。
削除テキスト入力ダイアログ ShowInputDialog() に関する要望になります。
返信削除ShowInputDialog()は現在でも引数に応じていくつかのバリエーションが用意されていますが、以下のような感じでドロップダウンリストを指定できるバリエーションがあったらうれしいです。規定のテキストを複数指定して実行時に選択可能にするようなイメージです。テキスト入力の省力化を狙ったものです。
ビューア本来の機能とは直接関係ありませんが、何かの機会にご検討いただければ幸いです。
<構成案: 既定のテキスト指定と一体化>
ShowInputDialog(title: string, message: string, dropdown: string[])
- [0]:title, [1]:message は既存のバリエーションと同様
- [2]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにdropdown[0]を最上位として順番にドロップダウンリストに表示。dropdown[0]は既定のテキストとしても利用される。
<別案: 既定のテキスト指定と分離>
ShowInputDialog(title: string, message: string, text: string, dropdown: string[])
- [0]:title, [1]:message, [2]:text は既存のバリエーションと同様
- [3]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにtextを最上位、dropdown[0]をその次として順番にドロップダウンリストに表示。
ご要望ありがとうございます。検討いたします。
削除お返事ありがとうございます。
削除上記で構成案および別案として提示させていただいた振る舞いですが、コメント後によく考えてみたところ、両案とも「既定のテキストを強制的にドロップダウンに含めてしまう点」で自由度が低い気がしてきました。
制約がより少なくなるように、上記の構成案を廃案にするとともに上記の別案を以下のように訂正します。
別案(元): [3]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにtextを最上位、dropdown[0]をその次として順番にドロップダウンリストに表示。
別案(訂正): [3]:dropdown - 文字列の配列。▼を押したときにdropdown[0]を最上位として順番にドロップダウンリストに表示。
話は変わりますが・・・
NeeViewの各所にあるドロップダウン付きテキスト入力欄は、ドロップダウンリストに表示するデータが空っぽの場合に▼をクリックするとそれなりに高さのある空欄がニョキっと出てきます。たとえば設定ウィンドウの検索欄などです。
パンくずリストのように、表示する項目がない場合は「なし」と表示する(ただしクリックは不可)、あるいは何も表示させないほうが自然に感じます。
こちらもビューア機能自体と関係ない上に不都合も生じていないので、折をみて検討いただければありがたいです。
ご提案ありがとうざいます。
削除